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納入事例

汚泥処理場での使用例

サークルフィーダが使われる理由

脱水汚泥は処理設備、処理方法により含水率が大きく異なります。
汚泥の含水率が変わると性状も変化します。
サークルフィーダはホッパー底部全周から排出する構造なのでタンク内のあらゆる性状の汚泥をブリッジを防止しながら排出できます。

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