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納入事例

都市ゴミ資源化設備

都市ゴミ資源化設備とは

都市ゴミは、ごみ資源化キルンにそのまま投入されます。
ごみ資源化キルンは低速回転し、内部の都市ゴミを混合しながら生分解反応を進行させ、約3日後には有機物は完全に分解され、臭気も少ない資源化物として排出されます。
その後、破砕・選別工程を経て、セメント焼成キルンに燃料として投入されます。
サークルフィーダーは、性状の異なる都市ゴミを安定して排出出来る定量フィーダーとして採用されています。

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