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納入事例

供給物の温度管理が必要な設備

ジャケット式

ケーシングや底盤の外側にもう一層空洞を設け、温風を流す事で内部の温度を一定に保つ事を目的とした仕様。
供給物の特性上、又は設備上供給物温度を管理しないといけない場合に適します。
又、焼却場の設備などで高温の供給物の場合は、冷水を流し温度上昇を抑え、機器を温度から守ります。

テーブルフィーダー方式は接粉部(接触)面積が広い為に粉体の温度管理が容易です。

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